2026-08-31

元公務員のフリーランスがAIを使っていく、というお話

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AIというものがだいぶ浸透してきたようにも思う昨今。巷ではAIの利用法のnoteやX記事も溢れている。

「これからは〇〇だ!」、「〜しなきゃまずい」、「乗り遅れるな」など煽り記事も散見され、色々な記事に目を通して真に受けてると、心身ともに疲れてしまう。

スマホやPCを使うのと同じように、適度な距離感を保っていかないとAI疲れにもなるかな、と思う(現にこういう巷に溢れた記事少し疲れてる人)。

どれが良いのか、どう使ったら良いのか…

とはいえ、個人的には、一年位前から色々課金もしながら触ってみていて、とても楽しく、便利に使わせてもらってる。

それぞれのAIにも特色はあるし好みもあるだろうから、いくつか使い分けるのが良いなということを実感として思っている。全部課金するという余裕もないし、機能をフルに使いこなせるほどの知識もスキルもない。

これは触りながら勉強中です。

そんなAI素人の自分も含めた一般の人からしたら、色々あるAIも「どれを使えば良いの?」、「課金はした方が良いの?」など疑問は尽きない。これから僕自身の使い方、使い分けについて話をしていきたいと思う。

まず、そもそも実際どれくらいの人が使っているのかが疑問だったので、Geminiちゃんに聞いてみたところ、以下のような結果が出た。

•サービス別の利用率
主要な3つのツール(ChatGPT、Gemini、Claude)の利用率は以下の通りだ。数値は、インターネットを利用する15〜69歳の人口全体に対する割合である。

やはりチャッピー強し

自分が使っている3つのAIについてその利用率を聞いてみると、以上のような結果。

やはりChatGPTが1番有名で利用率も高い。

今の日本のAI利用率がわかったところで、今日はここまでとして、また次回、続きをお話ししようと思います。

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